Webセミナーについて 

Webinar 第1弾

クラウドセキュリティ基礎(受講無料)

講師:ISMS/ISMS-CLS審査員研修講師 中西孝治
14:00-14:45 クラウドセキュリティとは?
15:00-15:45 クラウド固有のリスクとは?
16:00-16:45 クラウドセキュリティ認証要求事項?
16:45-質疑応答

チャット:プライベート型とグループ型のパネリストチャット設定があります。
質疑応答(Q&A)とアンケート:質問回答が可能な質疑応答用ダイアログボックスで参加。
出席者の挙手:バーチャル挙手が可能です。
上記スケジュールの部分受講も可能です。

このウェビナーに事前登録する:
https://zoom.us/webinar/register/WN_Xh9ulmt7QIqleZfKTwDUhQ


ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

お知り合いの皆様も自由にご参加可能です
上記の案内をメールなどで通知してください
今後CPD実績対応コースや企業内での定期研修・内部監査員研修など
リクエストをいただいており順次開催します


Webinerとは

ウェビナーは "ウェブ(Web)" と "セミナー(Seminar)" を合わせた言葉で、その名のとおり動画を使ったセミナーインターネット上で実施することをいいます。インターネットセミナーオンラインセミナー、Webセミナーと呼ばれることもあります。

企業内研修も驚くほど効率的かつ効果的な運用が可能です。

Webinerのメリット・デメリット

受講者のメリット

どこにいても参加ができる
会場開催セミナーの場合、わざわざ足を運ぶ必要がありますが、ウェビナーはどこにいても参加ができます。
理解しやすい
文字ばかりの資料を見るよりも、講義を受けることで理解度が上がります。
リアルタイムの配信であれば、チャットなどを使って直接質問ができるもの大きなメリットです。

開催者・講師のメリット

複雑な情報をわかりやすく伝えることができる
文字や図だけの資料よりも、言葉を使うほうが伝えやすくなります。
開催しやすい
場所を選ばす手軽に参加ができるため、開催しやすいというメリットがあります。
信頼関係を構築できる
開催者や講師がどんな人物なのかがわかるので、受講者に安心感を与え、信頼してもらいやすくなります。
コスト削減ができる
    • 会場を使ったセミナーとは違い、会場費や講師の出張旅費がかかりません。出張旅費がかからないのは、講師・受講者にとってもメリットとなります。また、一度作ったウェビナーはコンテンツとして様々なシーンで再利用することができます。

Webiner受講申請やお問い合わせ

MSQA(ISMS Society)は、マネジメントシステムの健全な普及促進で経済社会の進歩発展に貢献します

担当させていただいている研修コースや活動状況を月別にカレンダー形式で公開しました。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティプレゼンターに登録し活動を告知しています。
活動告知