キャリア開発支援

  • マネジメントシステムを支える人材を育成する
  • 部門管理者のリスク感性を磨き目標達成に貢献
  • コストパフォーマンスの高い教育研修システム

人材育成課題を解決します

  • 担当者のスキルがバラついている
  • 自社でマネジメントシステムを構築したい
  • 意識を高めたいがいい方法がないか
  • 人事異動で担当の入れ替わりが激しい
  • 内部監査員育成とスキルアップに困っている
  • リスク所有者として管理職の力量を高めたい
  • 認証を基にマネジメントスキルを高めたい

  • タレントマネジメントフレームワークに基づいて(力量基準)を策定

  • 標準コースを基にニーズや階層に合わせた研修コースを企画開発

  • 最適な講師を派遣とともに社内講師(インストラクタ)を養成にも対応

  • ご好評をいただいているオリジナル教材を提供(ライセンス提供も可能)

ITSSに準拠したタレントマネジメントフレームワーク

  • ITSS(ITスキルスタンダード)
  • マネジメントシステム要求事項『7.2力量』に適応


タレントマネジメントとは?


従業員が持つタレント(英語で「能力・資質・才能を意味する」やスキル、経験値などの情報を人事管理の一部として一元管理することによって組織横断的に戦略的な人事配置や人材開発を行うことをいいます。
 経歴などの基本的な情報に追加登録し活用することによって、企業は多大なメリットを享受することが可能となります。


タレントマネジメント導入によって人材の適正配置が可能となります。

人材の持つタレントを把握しておくことで、役職に見合った人材を社内から迅速に配置することが可能となります。空いたポジションに相応しい人材を素早く配置できるだけでなく、新規部門の設立やプロジェクトチームの結成時など、適性にマッチした人材を素早く選択することでスピーディーにビジネスを展開することが可能となります。また、自分の適性に合った職務に遂行することで個人のタレントや意欲を伸ばすことが可能となります。これは、個人のキャリアアップに沿って育成計画を立てる上でも大変重要です。タレントマネジメントの基盤が整い始めたら、キャリア評価システムが必要となります。評価と個人の希望に沿って、キャリアパスを明示することもタレントマネジメントの重要な役割の一つです。

もちろんマネジメントシステム要求事項にも適合します。


審査員研修を含むパッケージプログラム


ISMS審査員登録でスペシャリスト養成


内部監査員育成パッケージプログラム

ITSS+領域

対応するスキル領域

MSQA(ISMS Society)適用規格
JIS Q 9001  品質マネジメントシステム・JIS Q 31000 リスクマネジメントシステム・JIS Q 19011 マネジメントシステム監査の指針
JIS Q 27001 情報セキュリティマネジメントシステム・JIS Q 27002 情報セキュリティ管理策の実践のための規範
JIS Q 27017 JIS Q 27002 に基づくクラウドサービスのための情報セキュリティ管理策の実践の規範
JIS Q 15001 個人情報保護マネジメントシステム・JIS Q 45001 労働安全衛生マネジメントシステム
JIS Q 22301 事業継続マネジメントシステム・JIS Q 21500 プロジェクトマネジメントの手引き
NIST 重要インフラのサイバーセキュリティを改善するためのフレームワーク

ITSS+セキュリティ領域について

クラウド、データアナリティクス、モバイル、ソーシャルといったいわゆる第3のプラットフォームや、IoT、AI活用の本格化を背景にIT投資の在り方も変化が求められています。IT投資は、ビジネスのバックエンドを中心とした伝統的な領域から、新たに、売上や利益拡大に直結するフロントエンドの領域へと本格的に拡大しています。こうした変化に応じIT人材のスキルも強化・変革が求められます。伝統的なIT投資と新たなIT投資では特徴が大きく異なる面があります。特に伝統的なIT投資を主に担ってきた人材にとっては、新たなIT投資に対応するスキルの強化・変革へ向けた“学び直し”が重要となり、積極的な学び直しを通じ“安定性・信頼性を確保しつつ、スピードや柔軟性を追求・実現する IT投資の最適解を担う人材”となることが期待されます。

出典:独立行政法人情報処理推進機構

セミナー及び研修コースは企業内開催(講師派遣)が可能です。
コース教材提供やカスタマイズ開催もご好評いただいています。

入門編(受講無料)


審査員研修を含むパッケージプログラム


ISMS審査員登録でスペシャリスト養成


内部監査員育成パッケージプログラム

力量認定

審査員資格取得ができるコース

ISMS審査員研修を含みます

ISMS-CLS審査員研修を含む

通学・企業内開催が可能です


入門編からレベル5まで開講中


テーマ毎に毎月開催しています


講師派遣・コース開発など

MSQA(ISMS Society)は、マネジメントシステムの健全な普及促進で経済社会の進歩発展に貢献します

担当させていただいている研修コースや活動状況を月別にカレンダー形式で公開しました。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティプレゼンターに登録し活動を告知しています。
活動告知