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ISMS認証を驚くほど効率的に実現
シンプルに効率よく効果的に構築し運用する
Cloud for ISMS オンラインコンサル

情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)構築・認証取得・見直し改善をフルサポート
クラウドセキュリティ・サイバーセキュリティなど時代の変化に対応したマネジメントシステムの構築・見直しをポートしています。改正QMS(JIS Q 9001)との統合などIoT時代のセキュリティ品質に対応

IoT時代セキュリティ品質を考える「マネジメントシステム統合」改正QMSでサービス品質向上へ

▶︎情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証で大切なこと

pose_meirei.png1.情報セキュリティマネジメントシステム(ISMSを正しく理解すること)
2.文書化要求を満たすこと(文書作成と関係者への定着を効率的に実施すること)
3.管理体制(推進者・担当者・インシデント管理者・監査員の力量と意識向上)
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▶︎Iot時代のセキュリティ品質を向上させるため大切にしていること

magnifier3_man.png1.改正品質マネジメントシステム(QMS:JIS Q 9001:2015)との整合
2.情報セキュリティガバナンスで全体最適を実現すること
3.クラウドセキュリティ・サイバーセキュリティなど時代のニーズを満たすこと


▶︎認証取得(ISMS構築)・運用コストを低減し、目標を達成させるために

whiteboard_up_woman.png1.講師・コンサルタントの訪問回数を削減し、オンラインコンサルを実現
2.意識向上や重要な観点・現状分析に重点を置いたフェースtoフェース対応
3.事業内容や業態を熟知した講師・コンサルタントをご紹介すること

ISMS新規認証支援

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Cloud for ISMS 利用料 月額30,000円〜
初回認証 標準9ヶ月(計画3ヶ月+運用3ヶ月+監査・是正3ヶ月)

ISMS_Process.png標準プロセス(クリックで拡大)
  ●初回認証取得まで3段階でCloud for ISMSをベースにサポート
  ●Cloud for ISMSにより文書作成管理と教育研修をオンラインでサポート
  ●内部・外部文書・記録の管理をCloud for ISMSで実現!文書審査にも対応

まずは現状調査・分析に重点を置き、結果に基づいて推進計画を作成します。既存のルール・規定・手順を大切に見直し、現場に負担をかけないことが大切です。Cloud for ISMSの機能を活用して、文書作成・添削をオンラインで効率化するとともに、全従業員・関係者に閲覧用のアカウントを発行して周知することにも抜群のパフォーマンスを発揮。管理職など役割と責任をもつ従業員へはフェースtoフェースの研修・全従業委員や関係者の教育はeラーニングを併用し、有効性評価まで効率的に実施します。オンラインコンサルにより講師・コンサルタントの出張サポートを最小限度に抑えることで構築コストを削減。特に文書作成・管理コスト削減に貢献します。
▶︎標準プロセスは左図をクリックで拡大表示されます

ISMS推進者・事務局担当者様のご利用(一般会員 月額980円)

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●Cloud for ISMSはISMS Society会員に公開しています
●一般会員は月額980の会費でCloud for ISMSの利用を含んでいます
●会員IDですべての情報にアクセスご利用が可能です

情報セキュリティ推進者・管理者・コンサルタントの皆様にご活用いただきご好評をいただいております。
会員はすべてのコンテンツにアクセス及びダウンロードが可能で、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)関連コンテンツを利用いただくことによりISMS構築が可能です。また、講師・コンサルタントの皆様にもご活用いただくとともにオンラインコンサルへと進化活用いただいております。
会員の皆様には定期的にセミナーやオフ会・交流会・メールマガジンで最新情報も配信しています。


コンサル連携強化中です。Cloud for ISMSによりオンラインサポートを実現!全国のコンサルタント・講師・アドバイザと連携し情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の健全な普及促進で経済社会に貢献します。

2015年に『JIS Q 27002 に基づくクラウドサービスのための情報セキュリティ管理策の実践の規範(JIS Q 27017)』や『情報セキュリティガバナンス(JIS Q 27014)』が発行されました。マイナンバー制度や個人情報保護法の改正・不正競争防止法・サイバーセキュリティ対策が急務となり、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得企業数が増加に転じています。私たちISMS Societyは『シンプルISMSを提唱』『ISMSの普及促進で経済社会に貢献』することを目的に活動を開始しました。さらに、品質マネジメントシステムが改正され、マネジメントシステムの標準化でマネジメントシステム統合もスムーズになりました。品質認証取得企業様や新規認証時に品質も考えたいというご担当者のニーズにも対応します。

ISMS Society 会員制度・目的はこちらをご覧ください

お問い合わせ.pngまずはお気軽にお問い合わせください
経験豊富な審査員や研修機関専任講師が状況をお聞きして最適な方法やノウハウをお伝えします
ご相談は無料です(今日も無料相談にご訪問させていただいています)
私たちは、ISMSの健全な普及促進で社会に貢献します

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Cloud for ISMS Documents

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Cloud for ISMS eLearning

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教育研修はお任せください

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現在実施してる新規認証支援

Cloud for ISMSでオンラインサポート

Cloud for ISMS(クラウドサービス)を利用して、学習・文書テンプレート提供・文書添削・文書管理などを実施しています。もちろん必要な時には専任講師やアドバイザーが出張支援・特にリスクオーナーとなる部門長へのワークショップを含む教育研修や部門担当者のセキュリティ教育はオンサイトでご好評をいただいています。内部監査員育成はISO研修機関の通学コースと連携したり、講師派遣により実施。全従業員への導入教育や定期研修はeラーニングで実施して有効性評価・教育研修を記録しています。
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従業員数500名・3拠点をクラウドサービスでつなぎ初回認証に向けて情報システム部セキュリティ担当(ISMS推進者)といっしょにプロジェクトを推進しています

LinkIcon無料相談お問い合わせ

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初回認証まで9ヶ月で計画した例

認証プロジェクトの立ち上げ段階(3ヶ月想定)では、現状調査(既存規程や手順・ルール)から始まり、上位文書の策定・規格やガイドライン・法令とのギャップ分析。部門毎に異なる情報資産やリスク(起きては困ること)をリスクオーナーとなる部門長とともにワークショプ形式でリスクアセスメントを実施。管理策の適用をもとに下位文書(管理規程・手順・ルール)の見直しや新規策定を進めます。
計画及び運用段階(3ヶ月想定)で管理職へのワークショップ・全従業員へのeラーニングを併用した導入研修を実施して運用を開始。さらに、内部監査員養成のための研修・ワークショップを開催して監査の準備・実施。
是正改善段階(3ヶ月想定)でマネジメントレビューや是正改善とともに初回認証の準備を実施。

ご予算や組織体制・認証取得の目的(意図)などから最適なご提案をさせていただいております。まずは無料相談をご利用ください。業種業態に合った経験豊富な講師・コンサルタント・アドバイザをご紹介いたします。

改正JIS Q 9001対応へ

統合マネジメントシステム

IoT時代のセキュリティ『品質』

品質マネジメントシステム(QMS)が改正されマネジメントシステムが統一されました。マネジメントシステムスタンダード先行導入したISMSから見るととてもわかりやすくなっています。『IoT時代のセキュリティ品質』を次世代のトレンドとして、クラウドサービス利用・提供におけるセキュリティを考えた時、サービス品質・ソフトウェア品質が視野に入り、QMSとの統合は価値があります。
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ISMSを新たに構築する時、見直す時、改正QMSを視野に入れてみるのはいかがでしょうか?
品質マネジメントシステムの採用は,パフォーマンス全体を改善し,持続可能な発展への取組みのための安定した基盤を提供するのに役立ちます。すでにQMSとISMS認証を取得されている組織からは統合を目的とした問い合わせをいただいており、QMS+ISMSの定期教育コンテンツ提供など対応を開始しています。

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QMSとの統合で安心・安全+顧客満足

品質マネジメントシステムを実施することで,ISMSによる安心・安全と高度情報利用に加え製品・サービスの品質向上・維持により顧客満足の向上に貢献します。QMSでは次のような便益を得るとことがでるとされています。
a)顧客要求及び適用される法令・規制要求を満たした製品及びサービスを一貫して提供できる。
b)顧客満足を向上させる機会を増やす。
c)組織の状況及び目標に関連したリスク及び機会に取り組む。

LinkIcon無料相談お問い合わせ

クラウドセキュリティコースが盛況で、品質管理部門担当者が数多く受講されており、サービスへのセキュリティ要件の組み込みニーズも高く、QMSとの統合は必然です。サイバーセキュリティが注目され、セキュリティ人材を育成するための教育コンテンツ・eラーニングコースコンテンツニーズも高く、教育研修の品質向上にも取り組んでいます。