稼ぐ力を支えるリスクマネジメント

  • 稼ぐ力を支えるリスクマネジメント(中小企業白書)
  • リスクと機会に対処してリターンを最大化する活動
  • ビジネスリスクに対処して事業目標を達成させる

リスクマネジメント入門セミナー
(受講無料)

  • 稼ぐ力を支えるリスクマネジメント(中小企業白書)
  • リスクと機会に対処する活動とは?(マネジメントシステム)
  • 機会を得るためにリスクを管理する(ポジティブな活動です)
  • 具体的にどのようにすれば良いのか(今すぐできる実践事例)

企業内開催・共催による開催に無料で講師を派遣しています

MSQA(ISMS Society)適用規格
JIS Q 9001  品質マネジメントシステム・JIS Q 31000 リスクマネジメントシステム・JIS Q 19011 マネジメントシステム監査の指針
JIS Q 27001 情報セキュリティマネジメントシステム・JIS Q 27002 情報セキュリティ管理策の実践のための規範
JIS Q 27017 JIS Q 27002 に基づくクラウドサービスのための情報セキュリティ管理策の実践の規範
JIS Q 15001 個人情報保護マネジメントシステム・JIS Q 45001 労働安全衛生マネジメントシステム
JIS Q 22301 事業継続マネジメントシステム・JIS Q 21500 プロジェクトマネジメントの手引き
NIST 重要インフラのサイバーセキュリティを改善するためのフレームワーク

リスクマネジメント入門セッションプラン

 入門セミナー第1章
 リスクマネジメントが注目される理由
 ーその目的と価値を知る

  序章 私たちのこれまでの歩み
     実績を重視する活動
     戦略的ネットワーク

  1. 変化の兆し(Trend Word分析)
  2. 変化の激しい時代に即応する
  3. 変化の波に乗る
  4. リスクマネジメントの目的
  5. リスクマネジメントの価値
  6. 危機管理する
  7. 危機管理とリスクマネジメント
  8. 人を育てる
  9. あるべき姿

 入門セミナー 第2章
 シンプルにリスクマネジメントするために
 ー結果を出す方法

  1. リスクマネジメントするために
  (参考)ISMSをコアシステムとする理由
  2. 統合マネジメントシステム
  (参考)私たちが推奨するフレーム
  3. 成功のための発想展開
  4. 標準的なプロセス
  5. リスクと機会について
  (参考)リスクと機会の例
  6. 脅威とぜい弱性
  7. 機会損失に備える
  8. シンプルにやってみる
  9. リスクコンサルする
  10. 積極的改善のススメ

稼ぐ力を支えるために

リスクマネジメントとは

目標達成のために

リスクマネジメントする

CAPDでうまくいく

変化する脅威に対応する

JIS Q 31000:2019改正発行されました

この規格は、2018年に第2版として発行されたISO 31000を基に、技術的内容及び構成を変更することなく作成することなく作成された日本工業規格です。この規格は、リスクマネジメントを行い、意思を決定し、目的の設定及び達成を行い、並びにパフォーマンスの改善のために、組織における価値を創造し保護する人々が使用するためのものです。あらゆる業態及び規模の組織は、自らの目的達成の成否を不確かにする外部及び内部の要素並びに影響力に直面しています。リスクマネジメントは、反復して行うものであり、組織の決定、目的の達成及び十分な情報に元空いた決定にあたって組織を支援します。

出典:JIS Q 31000:2019(2019年1月21日発行)

リスクマネジメントのメリット

マネジメントシステムに必要不可欠なプロセスです
ISMSはリスクマネジメントプロセスを適用します
機会を得るために変化の激しいリスクを管理します

  • 業務効率・生産性を向上する
  • 業務・事業目標達成そ支える
  • 漠然とした不安を解消する

リスクマネジメント入門セミナー(受講無料)で解説しています

MSQA(ISMS Society)は、マネジメントシステムの健全な普及促進で経済社会の進歩発展に貢献します

担当させていただいている研修コースや活動状況を月別にカレンダー形式で公開しました。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティプレゼンターに登録し活動を告知しています。
活動告知