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クラウドセキュリティガイドブック 1章

クラウドセキュリティとは?
-クラウドセキュリティ登場の経緯と背景
-クラウド利用・提供でおきては困ることとは
※クラウドセキュリティを理解する(研修教材より)



更新:2017.04.27 最新情報・最新動向による追補

  1. ISMS(ISO/IEC 27017)認証取得企業数が増加に転じています
  2. ISO/IEC 27017発行の経緯(ISMSが第2のトレンドに)
  3. ITU-T X 1601 クラウドコンピューティングに対する直接的・間接的脅威
  4. オンプレミスからクラウドへ
  5. ISMSがありながらISO/IEC 27017規格が必要なのか?
  6. クラウド利用と提供時のリスク
  7. ENISA2009より「クラウド利用時35種類のリスク」
  8. クラウドサービス利用のための情報セキュリティマネジメントガイドラインより
  9. クラウドサービス利用のための情報セキュリティが必要な理由
  10. クラウドサービス利用がもたらす情報セキュリティガバナンスの変化
  11. 情報セキュリティガバナンス(JIS Q 27014)概要
  12. 6つの行動指向の原則
  13. クラウドセキュリティガイドライン『活用ガイドブック』のポイント
  14. クラウドサービスにおけるリスクと管理策に関する有識者による検討結果
  15. クラウド事業者における21のリスク
  16. ISO/IEC 27000とISO/IEC 29100シリーズ
  17. ISO/IEC 27000シリーズとISOIEC 29100シリーズなど規格関連図


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次回は第2章
「クラウドコンピューティング技術を理解する」クラウドセキュリティの背景を技術的な観点で、用語定義の解説を含めて考えます

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認証取得・維持も大切ですが
最も大切なのは『技術の高度化に伴うISMS の見直し
クラウドサービスの利活用におけるリクスの洗い出し
リスクを低減させるため追加管理策を実装することです
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本文書は一部経産省ガイドライン・JIP-ISMS517-1・JIS Q 27017・JIS Q 27014を引用しています。
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2017.03.09 更新
2017.04.27 更新 最新情報・最新動向による追補