Cloud for LMS
LMS(Learning Management System):学習管理システム
学習管理のためのアプリケーションですがその活用法は多彩です
ISMS Societyでは、会員の皆様へ教材や様式などの提供に利用
さらに、オンラインコンサルティングのプラットフォームとして
会員はビジネス利用(顧客サービス・従業員教育)が可能です

Cloud for LMS 6つの特徴

1.豊富な経験と実績に基づき、わかりやすいコンテンツ作りを心がけています
2.毎年4回コンテンツの見直しと改善を行い、最新技術や技法を取り入れています
3.コンテンツを組みあせて研修ロードマップの作成と運用が可能です
4.全てのコンテンツでISMS構築・運用・監視のワンサイクルを実現しています
5.ISMSの構築・維持・文書管理を効率的で効果的です
6.Cloud for ISMSとの併用で効率的で効果的な研修運営が可能です
 •50種の文書・様式見本のダウンロードが可能です
 •テキストや関連文書は電子書籍・リンクとして提供
 •課題のオンライン添削やオンラインテストで効果測定が可能です
 •アンケートで有効性評価・研修受講記録が可能です
 •作成した文書の管理・社内限定公開が可能です






Cloud for LMS 主要なコンテンツ


1.情報セキュリティマネジメントシステム
LinkIcon情報セキュリティマネジメントシステム解説
LinkIcon情報セキュリティ管理手段・ポイントを解説
LinkIconリスクマネジメントの方法とポイントを学ぶ

2.情報セキュリティガバナンスとマネジメント?

3.クラウドサービスのためのセキュリティとは?
LinkIconなぜクラウドセキュリティ規格が発行されたのか?
LinkIconクラウドコンピューティング技術を理解する
LinkIconクラウドセキュリティ認証『何をすればよいのか?』
LinkIconクラウドセキュリティ管理手段・ポイント解説
LinkIconクラウドサービス利用・提供におけるリスク

4. PII(個人識別可能情報)保護
LinkIconプライバシーフレームワークがわかる
LinkIconパブリッククラウドサービス上のPIIをI保護する
LinkIconPII(個人識別可能情報)保護の国際規格を解説
LinkIconプライバシーマーク制度を理解する

Cloud for LMSで生産性向上

従業員・契約者の教育訓練を効率化する

教育研修の運営をペーパレスで効率化する

ハイブリッド研修
LMSと集合研修を融合させた研修スタイルで効果的な『学びの場』を提供します。LMSと集合研修を連携することで、事前学習や研修後のフォローアップが可能になり、研修で使用する資料や様式などのオリジナルをダウンロードして活用するなど、実戦に即応可能となります。さらに受講履歴やアンケート・テスト機能により評価結果の記録も可能となります。


コミュニティクラウドとしてビジネス利用へと進化

LinkIcon社会保険労務士 次世代3号業務アカデミー


ISMS Society 一般会員
会費+Cloud for LMS 利用料
月額 980円

LinkIconISMS Society 目的
LinkIconCloud for ISMS Society 会費規則
LinkIconCloud for ISMS 個人情報保護方針

作成:2017.05.22(c)cloud for ISMS Society
更新:2018.06.07(c)cloud for LMSに名称変更