Cloud for LMS ビジネス利用

ISMS Society会員は、Cloud for LMSから情報収集のみならず、顧客サービスや従業員研修ツールとしてビジネス利用が可能です。

Cloud for LMSで驚くほど効果的に

コミュニティクラウドとしてビジネス利用へと進化

  1. グループ企業・子会社・委託先とのコミュニケーションを実現
  2. コミュニティクラウドとしての利用で教育品質の統一
  3. オンラインアンケートで利害関係者からフィードバックを得る
  4. フォーラム機能で質疑応答・フィードバックを実現
  5. 士業やコンサルタントの付加価値サービス提供を実現
  6. 会員制のオンラインコミュニティ運営を実現


社会保険労務士:次世代3号業務アカデミーでビジネス利用

次世代3号業務アカデミー会員の皆様へ、セミナー動画・コンテンツの配信・最新情報の公開などを目的としてご活用いただいています。次世代3号業務アカデミーとISMS Societyとの連携で実現しました。次世代3号業務アカデミーに入会されると、自動的にISMS Society会員となり、Cloud for LMS利用が可能となります。次世代3号業務アカデミー専用コースには、当該会員のみアクセスが許可されます。さらに、専用コース内のコンテンツ登録や編集権限(講師権限)をアカデミー事務局担当者に付与して運営していただいています。
活用事例:社会保険労務士 次世代3号業務アカデミー

専用コース利用料

専用コース利用料
月額 3,000円
専用コース管理者に講師権限が付与されコンテンツ登録・編集が可能です
管理者権限1アカウントを標準で提供(追加可能です)
利用者アカウント
月額 200円〜1,000円(一般会員)
招待する利用者数により変動します
招待した利用者はMSQA(ISMS Society)一般会員でLMS内のコンテンツ利用可能
コース管理者育成
LMS入門(受講無料)
LMS管理実践(講師派遣)

正会員は専用コースを標準で1コース提供しています。
(専用コースへのアクセス権は管理者のみとなります)

専用コース利用申請

MSQA(ISMS Society)では、2013年よりLMS(moodle)運用(利活用に関する研究)を開始し試行錯誤を重ねてきました。現在、ISMS Society会員への情報提供・学習支援・ビジネス利用を目的として改善を続けます。

担当させていただいている研修コースや活動状況を月別にカレンダー形式で公開しました。
IPA(独立行政法人情報処理推進機構)セキュリティプレゼンターに登録し活動を告知しています。
活動告知