Cloud for ISMS Society は
ISMSの健全な普及促進で経済社会の進歩発展に貢献します

私たちは、『シンプルISMSを提唱』し、IoT時代のセキュリティ品質・セキュリティ人材の育成・管理者負担軽減サポートを主たる目的とした会員制の組織です。驚くほど効率的で効果的なマネジメントシステム構築・運用・改善を匠のネットワークと洗練されたノウハウとコンテンツでサポートします。
lms.isms-society.comは、ISMS Society会員専用のクラウドサービスです。

入会規則

第1条 [適用]
この規則は、当法人の入会について、当法人の定款第7条に規定することのほかに、以下のとおり定めるものとする。

第2条 [資格]
定款第7条の規定によって、当法人の会員として入会することができる者は、次のとおりとする。

(1)正会員  当法人の目的に賛同して入会した個人又は団体で
        代表理事の推薦を受けたもの
(2)一般会員 当法人の目的に賛同して入会した個人又は団体
(3)賛助会員 当法人の事業を賛助するため入会した個人又は団体

 会員は「Cloud for ISMS」クラウドサービスの利用が可能です

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 入会時にアカウントが発行されます
 一部ゲストログインにより閲覧が可能です


第3条 [入会手続]
当法人の会員になろうとする者は、入会申込みフォームに所定の事項を入力して申し込みをしなければならない。
正会員は、定款第7条の理事会の承認を得た後、直ちに入会金および当該理事会に承認された日の年度の会費を当法人の指定する口座に振り込まなければならない。

2.正会員は、定款第7条の理事会の承認の効力は、入会金および当該理事会に承認された年度の会費の全額を当法人の指定する口座に振り込んだときに生じる。

3.正会員は、第1項の理事会の承認を得た者が、承認後3ヶ月以内に入会金および当該理事会に承認された日の年度の会費を当法人の指定する口座に振り込まなければ、入会の申し込みを解除したものとみなす。

4.一般会員は、所定の「入会及びCloud for ISMS利用申請」により申し込みをしなければならない。
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第4条 [入会金・会費の事前納入]
前条の規程にかかわらず、会員になろうとする者は入会金ならびに会費を事前に納入できる。

2.事前に入会金ならびに会費を納入したものは、以下の権利を有する。

(1)当協会が主催する選挙以外の各種催事について会員と同等の地位の行使
(2)クラウドサービス「Cloud for ISMS」の利用
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(3)その他理事会が認めるもの

3.定款第7条第1項による理事会の承認が得られないときは、事前に納入した入会金・会費を本協会から返金することにより、前項の権利は失効する。

第5条 [規則の変更]
この規則は、理事会および社員総会の決議を経て変更できるものとする。

附則
1.この規則は、2017年4月1日から施行する。


2017年04月01日制定


私たちは
経営資源の一つとしての『情報』に注目しています

情報セキュリティとは

『組織内の重要な情報を保護すること』
『大切な情報を完全な状態で管理すること』
『必要な時に高度に利活用すること』と定義し、

ISMSの健全な普及促進によりセキュリティを高め
省コストで無理・無駄のない情報セキュリティ管理策を考え
意識向上・教育訓練のカタチを改善し、セキュリティ人材を育成します

会員制サービス「Cloud for ISMS」を運営します
人的支援
・各種のマネジメンントシステム関連講師・アドバイザを派遣します
・会員ネットワークより最適なコンサルタントをご紹介・派遣します
・意識向上・セキュリティ人材育成目的のスキル基準策定・教育企画


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