Cloud for ISMS Society は
ISMSの健全な普及促進で経済社会の進歩発展に貢献します

私たちは、『シンプルISMSを提唱』し、IoT時代のセキュリティ品質・セキュリティ人材の育成・管理者負担軽減サポートを主たる目的とした会員制の組織です。驚くほど効率的で効果的なマネジメントシステム構築・運用・改善を匠のネットワークと洗練されたノウハウとコンテンツでサポートします。
lms.isms-society.comは、ISMS Society会員専用のクラウドサービスです。

会費規則
第1条 [適用]
この規則は、当法人の会費について、当法人の定款第8条に規定することのほかに、以下のとおり定める。

第2条 [会費]
1.当法人の正会員の会費は、次のとおりとする。
(1) 入会金 金10,000円(2018年3月31日まで無料)
(2) 会 費 月額金2,980円

2.当法人の一般会員の会費は次のとおりとする。
(1) 入会金 金10,000円(2018年3月31日まで無料)
(2) 会 費 月額金 980円

3.当法人の賛助会員の会費は次のとおりとする。
(1) 入会金 金額を定めない
(2) 年会費 年額1口金60,000円

第3条 [納入規定]
会費は、所定の方法で会費を納入する

一般会員(Cloud for ISMS利用料)の納入
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第4条 [会費滞納者の取扱]
正会員が前年度および当年度に亘って会費を納入しない場合、定款第19条(1)会員の除名の規定による会員資格喪失処分は、以下の手続きによって行う。
(1)当年度終了後、直近に開催される理事会に報告した上で、次回社員総会において会員資格喪失の決議を行うことを、当該総会の1週間前までに当該会員に通知する。
(2)前号の措置の後に、滞納会費が全額納入された場合または当該会員が書面により、もしくは直接社員総会に出頭して弁明を行い、その弁明が妥当と判断された場合を除き、社員総会の決議を経て、当該会員を会員資格喪失させる。
(3)前号の規定により会員資格を喪失した者が復権を求めた場合、会員資格喪失期間が1年以下で、かつ未納年会費および会員資格喪失期間の年会費の納入があった場合に限り、正会員として復権することを認め、会員資格喪失期間も含めて継続して会員であったものとする。この場合、入会規則第3条の規定により入会手続きを取らなくてはならない。

第5条 [規則の変更]
この規則は、理事会および社員総会の決議を経て変更できるものとする。

附則
1.この規則は、2017年4月1日から施行する。
以上


附則
1.この規程は、2017 年4月1日から施行する。

2017年04月01日制定


私たちは
経営資源の一つとしての『情報』に注目しています

情報セキュリティとは

『組織内の重要な情報を保護すること』
『大切な情報を完全な状態で管理すること』
『必要な時に高度に利活用すること』と定義し、

ISMSの健全な普及促進によりセキュリティを高め
省コストで無理・無駄のない情報セキュリティ管理策を考え
意識向上・教育訓練のカタチを改善し、セキュリティ人材を育成します

会員制サービス「Cloud for ISMS」を運営します
人的支援
・各種のマネジメンントシステム関連講師・アドバイザを派遣します
・会員ネットワークより最適なコンサルタントをご紹介・派遣します
・意識向上・セキュリティ人材育成目的のスキル基準策定・教育企画
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