Management System Quality Associate(MSQA)
ISMS Society

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MSQAは、マネジメントシステムの健全な普及促進により
      経済社会の進歩発展に貢献します

ISMS Societyは、ISMSの健全な普及促進を目的としたコミュニティです。

私たちは、『シンプルISMSを提唱』し、IoT時代のセキュリティ品質・セキュリティ人材の育成・管理者負担軽減サポートを主たる目的とした会員制の組織です。驚くほど効率的で効果的なマネジメントシステム構築・運用・改善を匠のネットワークと洗練されたノウハウとコンテンツでサポートします。
lms.isms-society.comは、ISMS Society会員専用のクラウドサービスです。

目的定款 第3条)
当法人は、情報セキュリティ及び品質改善の管理技術の向上を図ることにより、日本国の社会経済発展及び会員の経済的発展に寄与することを目的とし、その目的に資するため、次の事業を行う。

(1) 情報セキュリティ管理技術の普及及び啓発
(2) 情報セキュリティ管理技術に関する情報収集及び提供
(3) 情報セキュリティ管理技術に関する調査及び研究
(4) 情報セキュリティ管理技術に関する内外関係機関等との協力及び交流
(5) 情報セキュリティ管理技術に関する出版及び頒布
(6) 情報セキュリティ管理技術に関する規格の適合性評価及び普及
(7) 情報セキュリティ管理技術に関する教育研修企画及び運営
(8) 教育研修を目的としたクラウドサービスの企画開発
(9) 管理技術及び情報交換を目的としたクラウドサービスの企画開発
(10) 教育研修及び管理技術提供を目的としたクラウドサービスの運営
(11) ソーシャルネットワークの企画開発及び運営
(12) 前各号に掲げる事項に掲げる基盤の整備
(13) 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業

会員(定款2章)

(種別)
第6条 ISMS Societyの会員は、次の3種ととする。
(1)正会員 当法人の目的に賛同して入会した個人又は団体で
   代表理事の推薦を受けたもの
(2)一般会員 当法人の目的に賛同して入会した個人又は団体
(3)賛助会員 当法人の事業を賛助するため入会した個人又は団体

LinkIcon会員規則

(入会)
第7条 正会員又は賛助会員として入会しようとする者は、理事会が別に定める入会申込書により申し込み、理事会の承認を受けなければならない。その承認があったときに正会員又は賛助会員となる。

(入会金及び会費)
第8条 会員は、総会において別に定める入会金及び会費を納入しなければならない。

(任意退会)
第9条 会員は、理事会において別に定める退会届を提出することにより、任意にいつでも退会することができる。

(除名)
第10条 会員が次のいずれかに該当するに至ったときは、第19条第2項に定める総会の特別決議によって当該会員を除名することができる。
(1)この定款その他の規則に違反したとき。
(2)ISMS Societyの名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき。
(3)その他の除名すべき正当な事由があるとき。

(会員資格の喪失)
第11条 前2条の場合のほか、会員は、次のいずれかに該当するに至ったときは、その資格を喪失する。
(1)会費の納入が継続して半年以上されなかったとき。
(2)総正会員が同意したとき。
(3)当該会員が死亡し、又は解散したとき。

(会員資格喪失に伴う権利及び義務)
第12条 会員が前3条の規定によりその資格を喪失したときは、ISMS Societyに対する会員としての権利を失い、義務を免れる。ただし、未履行の義務は、これを免れることはできない。
2 ISMS Societyは、会員がその資格を喪失しても、既納の入会金、会費その他の拠出金品は、これを返還しない。

会員制サービス「Cloud for LMS」を運営しています
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