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ISMS審査員研修コース開催

  • 日本規格協会:JRCA承認コースです
  • 審査員研修コースを企業内(講師派遣)で開催可能です
  • コンサルタント養成コースに含まれます

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審査員になるという目的を超える価値

  • 監理技術者としてISMSを効率的に効果的に構築・運用・維持改善のため
  • セキュリティ人材として安心・安全なビジネス環境を維持するため
  • コンサルタントとしての力量と資質を証明し実践的に活動するため
  • クラウドセキュリティや品質マネジメント等審査員員へ拡大するため

管理職のマネジメント力向上・フリーランスを目指す

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審査員資格でマネジメントスキル向上

  • リスクマネージャとしてビジネスリスクに対応し目標達成
  • 管理職として部門目標達成のため定期的なレビュー監視
  • 審査員資格で対外的な信用を拡大し稼ぐ力を支える
  • 審査員資格維持で継続に専門能力を開発する(CPD)

審査員登録後は年間5時間のCPD(継続的専門能力開発)を行います

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ISMS審査員研修コース受講料

【一人当たりの受講料】
5日間通学コース受講料
 200,000円〜180,000円(2018年2月調査)

▶︎企業内(講師派遣)での開催の場合
 一人当たりの受講料 150,000円〜

(受講者・開催担当者の声)

その価値は数10倍です

注意1:但し、会場の準備と管理をお願いします(4名以上で開催)
注記2:4名〜5名:750,000円(以降10名までは一人当たり150,000円)
注記3:1回の開催で最大10名まで受講可能です

LinkIconお問い合わせ・見積依頼

講師派遣費用+出張費用+教材費+JRCA筆記試験受験料を含みます

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もっと実践的に学び、即戦力として活動するために

  • ISMS審査員研修を含むコンサルタント養成コースで技能修得
  • ISMS審査員研修受講者からのリクエストにより開講しました
  • 受講目的・目標達成のために多角的に支援し稼ぐ力を支えます

LinkIconコンサルタント養成コースへ
LinkIconフォーラム参加で技法を学ぶ

審査員登録済みの皆様は技能編のみの受講も可能です

インデント.pngISMS審査員研修コースを企業内で開催が可能です

日本規格協会(JRCA:マネジメントシステム評価登録センター)承認コースを企業内で実施可能です

LinkIconJRCA:マネジメントシステム審査員評価登録センター

  • 審査員資格を力量評価基準に活用
  • 委託先監視(第二者監査)で委託先におけるインシデントを防止
  • ISMSを経営戦略・業務と整合させてもっと有効に機能させたい
  • セキュリティ教育を担当できるスタッフを育成したい
  • グループ会社や子会社のセキュリティを高めるための社内コンサルタントを養成したい

LinkIconお問い合わせ・ご質問

ISMSスペシャリストとしての力量認定の一つとして活用されています
コンサルタント・セキュリティ人材としての力量評価に有効です
さらに、内部監査リーダー養成コースとしても有効です

インデント.pngISMS審査員研修コースの共同開催が可能です

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4名に満たない場合でもご安心ください
ISMS Society会員が開催するコースへの参加が可能です

受け入れ可能な審査員研修を開催可能な組織を募集しています
(コンサルタント養成コース開催可能な組織も同時募集中)

LinkIconお問い合わせ・ご質問


インデント.png大手システムインテグレータでの開催例

オンサイト開催の目的
ISMS推進・クラウドセキュリティ推進のために審査員目線でのスキルを修得する
審査員資格を取得することにより委託先の監視やセキュリティコンサルなどの付加サービス開発
システム開発・サービス提供におけるセキュリティ要件・リスク対策の実装

  • JRCA承認コースを開催している研修機関とのアライアンスにより実現IMG_0130.jpeg
  • 取得希望者が集まって開催することにより一人当たりの研修コスト削減
  • 経験豊富な講師が数多くの実践的演習により質の高いコース開催が可能
  • 企業内実施によりリアルな内容・内外課題にフォーカスすることが可能
  • 講師派遣での開催により受講者の負担を軽減し、全国各地で開催が可能
  • 最終日にJRCAから届けられる正式な筆記試験を現地で実施し受験可能

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2017年実績 6回 58名が受講し、JRCAが実施する試験に合格しました
2018年実績 11回73名が受講し、JRCAが実施する試験に合格しました

2017年 横浜・大阪・広島で全5回開催
2018年 横浜・広島で全4回開催(クラウドセキュリティ審査員研修を準備中)

【受講者の声】(受講者アンケートより)

  • 講師が具体的な事例を取り入れ、ウィットに富んだ話法で理解しやすかった
  • 実戦形式の演習が多く計画されているとともに、試験を想定した内容で非常に分かりやすかった
  • ポイントが明確で分かりやすかった。あきが来ることなく受講できた
  • 特別編集いただいたテキストがよくまとまっており、今後の業務で参考になる
  • 規格内容や審査方法など分かりやすい講義であった
  • ポイントを絞った説明でとても分かり易かった。1日の講義時間は長いのですが、短く感じた
  • 講義の進め方(内容と時間配分)にメリハリがあり、講義時間が長かったが集中力が持続できた
  • JRCAの要求とはいえ19:45までの研修は時間が長すぎる
  • ISMS審査員のみならずISMS全体の理解が深まり実務でも是非適用推進したいと思った
  • 内容に大変興味が持てるカリキュラム5日間でかなり理解が深まった
  • 今までの考え方を見直す良い機会となりました
  • 受講者のレベルに合わせ、研修時間割をアレンジしていただいた
  • 雑談のように話されていて実は重要な所だったりと油断できなかった
  • 規格と自社のISMSルールをタイアップさせたような研修があると良い
  • 今回管理策解説ガイドブックと監査ガイドを入手できただけでも良い研修でした

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【研修教材】

・JRCA承認:ISMS審査員研修テキスト + 演習教材
・ISMS管理策ガイド (ISMS Society制作)
・Auditorsガイド  (ISMS Society制作)
・Web連携(Cloud for ISMS)学習支援システム http://lms.isms-society.com/moodle/
┗ セキュリティガバナンス・各種法令及びガイドライン

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(2019年度版4月リリース)

LinkIcon教材のみの販売も実施していますのでお問い合わせください

インデント.png審査員研修コースセッションプラン

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インデント.pngISMS審査員研修コース概要

ISMS審査員(補)の資格取得に必要なコースです。
実践的な審査スキルを身につけ、他に類を見ない実践的な教材も魅力です。
審査員を目指す方はもちろん、企業の推進者の方にも好評です!

本コースは、JRCA((財)日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)の「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)適合性評価制度」に基づき、ISMS審査員になるために必要な5日間の研修コースです。本コースを合格修了された方には、JRCA((財)日本規格協会 マネジメントシステム審査員評価登録センター)のISMS審査員登録申請に必要な合格証明書を授与致します。現役ISMSコンサルタント・審査員をはじめ、精鋭講師陣を配した本コースは、受講者の応用力の養成を主眼としています。特に講師が被監査組織の社長をはじめ役員を演じ、受講者の皆様が審査チームを演じるロールプレイ演習は、実績と高い評価を受けています。 本コースを修了し、JRCA試験に合格された方は、JRCAに登録申請可能です。

【特色】
圧倒的な研修実績と信頼を誇る専門講師がノウハウを結集し、ISMSの新研修システムをプロデュース。
ケースに基づいた演習とロールプレイをコースの核としています。ロールプレイでは、受講者の皆様に審査員を演じていただき、講師陣が受審側のスタッフを演じます。『ロールプレイを通じて座学では味わえない臨場感を味わえた』、『ロールプレイ中、講師から厳しい指摘を受けることで、講義で習ったISMS審査の知識を自分のものにすることができた』 等々“実践的”と高い評価を受けています。
受講時間の相当数を演習に充て、実践力養成に重点を置いたカリキュラムです。

LinkIconお問い合わせ・ご質問

インデント.png企業内のみならず、各種団体主催にも対応しています

3号業務アカデミーTOP.png社会保険労務士 次世代3号業務アカデミーと連携
デジタルファーストの時代に即応
3号業務(コンサル業務)において、経営コンサルティング能力を向上することを目的としています
ISMSを始めとするマネジメントシステムにより『リスクマネジメント』スキルを修得
審査員資格を取得することにより自信と信頼性の高いサービスを提供
2018年に発行される『ISO 45001:労働安全衛生マネジメントシステム』を視野に展開します

LinkIcon3号業務アカデミー

東京社会保険労務士会 千代田支部研修会で講演『会報』に掲載いただきました(感謝)
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ーまさしく社会保険労務士の出番ー
「顧客に対して改善提案を行い、一緒に改善に向けて取り組む」これは、社会保険労務士の役割・アプローチそのものではないでしょうか。情報セキュリティの究極のゴールは、セキュリティ対策を通じ仕事の効率つまり経営効率を高め、事業目的を達成させることです。社会保険労務士にとっては、顧客からのセキュリティ要求への説明責任を果たし、一掃のサービス品質工場を図ることによって、顧客の事業目標の達成を一緒に教授できる絶好のチャンスになりうるのです。
 その他、クラウドサービス利用における事件は現場で起きています。「ISMS取得は百者百様」「クラウドサービス利用時の責任分界は明確に」「EU加盟国の個人情報を扱う場合は用心」といったメッセージを、時にユーモアを交えながらお話しいただきました。フロアの参加者にとって、楽しく前向きに、そして何よりためになるあっという間の2時間となりました(筆者:社労士会広報委員)

LinkIconお問い合わせ・ご質問

AdobeStock_164655163.jpeg会計士様・税理士の皆様も出番です
ー会計事務所・税理士事務所からも研修依頼が増加していますー
まずはセキュリティ基礎研修から始めます。
セキュリティとは何か?真の目的は何か?ERM(統合リスクマネジメント)には内部統制(ガバナンス)が必須

クラウドサービスの利用における対策が明記されました。(出典「政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準」)

受注者は、本業務において、クラウドサービスを活用する場合には、以下の措置を講じること。
(中略)
2 クラウドサービスの情報セキュリティ水準を証明する以下のいずれかの証明書等の写しを提出すること。
①ISO/IEC 27017又はISMSクラウドセキュリティ認証制度に基づく認証
セキュリティに係る内部統制の保証報告書(SOC 報告書(Service Organization Control Report))
③情報セキュリティ監査により対策の有効性が適切であることを証明する報告書
④「政府機関の情報セキュリティ対策のための統一基準」に準拠し、同等のセキュリティレベルでシステム運用可能なことを証明する資料
農林水産省「安否確認等サービス提供業務仕様書」より引用

まさに会計士・税理士(会計事務所)の出番です
セキュリティ基礎研修(3時間)を受講いただいた皆様からの受講者アンケートを分析すると

審査員研修コース受講を希望 受講者の35%グラフ.png
リスクマネジメント研修希望 受講者の75%

インデント.pngISMS審査員研修コース主催
JRCA承認ISMS審査員研修コース開催についてのお問い合わせ先

LinkIconお問い合わせ:なかつ情報通信開発センター株式会社

ご質問やお問い合わせはISMS Society事務局でも受け付けています
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LinkIconHOME

2018.06.06 更新
2019.01.02 更新